福岡からディズニー 交通アクセス

3連休の初日、いかがお過ごしでしょうか。

昨日のメルマガの中で、このメルマガ自体が迷惑メール扱いになってないか心配だと書きました。

結果、なってました( ;∀;)

発行者である私にすら届いてなかったという残念さ。
毎日発行してるのが「ウゼー」って事なんでしょうか・・・。

使ってるサービスは、Microsoftのアトルックメールです。

昨日のメルマガでも優秀だと紹介したやつですが、自ら優秀なサービスであることを証明しました。

「迷惑メールではない」

と学習させたので、もう心配はありません、多分(汗)

では本題に入りましょう。

福岡人が選択する交通アクセス

福岡からTDRに向うには、

・福岡空港または北九州空港 ⇒ 羽田空港 ⇒ リムジンバスで目的地まで
・JR新幹線 ⇒ 博多駅または小倉駅発-東京駅着でJR京葉線乗り換え ⇒ 舞浜駅下車

この2パターンが基本となるかと思います。

トラブルがなければ、上記のケースだと、3時間から6時間程で到着します。

私は飛行機に乗ると気圧の変化に身体が対応できず、ダメージを受けるので新幹線パターンなのですが、仮に東京駅に到着して、京葉線が止まったりしてたら詰みます(汗)

タクシーしか手段を知りません。

実際タクシーも争奪戦とかになるかなあ・・。

念のため運賃を調べてみたんです、コチラのタクシー料金を調べられるサイトで。

駅や施設名、住所などを検索しタクシー料金の目安を計算。最寄駅までの料金も調べることが可能。都道府県ごとの料金・運賃情報も掲載。

結果、東京駅からディズニーランドまで、

\5,380 ~ \5,850 ( 約60分 )

となりました。

・・・うーむ・・

通常運行がどれほど有難いことか、実感しますね。

ちなみに東京駅構内で京葉線方面に行くのも複雑で、初めての時はめっちゃ時間かかりました(汗)

どなたかがYouTube上に、乗り換えの道案内をアップしていたので、それを見ながら辿り着いた記憶があります。

移動中の過ごし方

飛行機なら2時間もかからずに羽田空港に到着するので、ひと眠りしたり動画を見たりと、思い思いに過ごせば、そろそろ到着か、となります。

新幹線の場合は、5時間近くかかりますから、ひと眠りでは時間を持て余します(汗)

私の場合、ジッと乗るのは苦ではないので、

・車窓から景色を眺める
・ひと眠りする
・コーヒーを飲んだり軽食をつまんだりする
・ひと眠りする(2回目)
・車内にある雑誌などに目を通す
・旅の予定をチェックする
・ひと眠りする(3回目)

という感じですかね。

寝すぎと思うかもしれませんが、そんなに長くないですよ。
1時間未満です。

きっちり3回ということもありません。

ともかく不自由なく移動中は過ごしています。

ただしグリーン車がマストです。

・静かである
・座席幅が拾いのでゆったり
・確実に車内販売が来る

特にワゴン等車内販売が確実に来るので、安心感があります。

実際、2014年の時は、指定席の通路まで人があふれて、ワゴン販売が一部で出来ないというアナウンスがありました。

それを聞いているので、新幹線での長距離移動はグリーン車を選択しています。
グリーン車に乗る価値はあります。

移動疲れの実態

長時間移動で疲れはしないか?

テンション上がってますから、移動中は全く疲れを感じません。
しかも先ほど説明したように眠ったりしてるので大丈夫。

疲れるのは帰宅してからです(汗)

滞在中は多少の疲労はあっても、お風呂にゆったりつかって、サッと寝れば深い睡眠が得られるので、翌朝もバッチリ。
早起きは出来ないですけどね・・・。

それと我が家は朝食に拘りがないので、昼と兼用とかでも平気です。

注)
栄養的にダメだとか、生活習慣がどうこうとか、教育的指導は丁重に、丁重に、丁重に、お断り致します(笑)

疲れない工夫

全く疲れないわけではないので、多少は疲れない工夫をしています。

ポイントは、

・履き慣れた靴
・着慣れた服

ですかね。

特に目新しいことじゃない、至って普通でしたね(笑)

TDRは、歩いてナンボ、走ってナンボですから、スニーカーのような底の平らな靴がベスト。
できればクッション性の高いモノが良いでしょうね。

服は、個人によっては新品がイイってこともあるでしょうから、お好きなようにって感じですけど、個人的には、あまり意識せずに普段着ですね。

ただ肌着は別です。
肌着は新品でもいいと思います。

何となく、清々しい(笑)

ともかく遠方組は、移動時間が長い、すなわち交通費が莫大で、これは費用的な改善の余地はあれど時間短縮は難しいです。
だけども移動も旅の一部と考えると、ずーっとワクワクしっぱなしなので脳内はハッピーです。

2018年09月22日に配信されたメールマガジンを一部加筆・修正して再掲。
※ご注意

 

【ご注意】

情報が古くなっている部分もあります。最新情報は公式サイト等でチェックをお願いします。

⇒ 東京ディズニーリゾート 公式サイト

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